【お客様の声】「我が家のかかりつけ保険担当はアクトワンさんです。」

先日、私が給付請求で対応したお客様から、とてもうれしい感謝のお手紙をいただきました。お送りしたアンケート用紙では書ききれないとのことで、わざわざパソコンで入力したもの(しかも1000文字以上!)を印刷して送ってくださりました。

前職のエンジニアから転職し、はや3年が過ぎましたが保険業界に転職してから一番嬉しいお手紙です。

掲載の許可をいただきましたので、掲載します。

 

約10年前でしょうか。保険代理店アクトワンさんの担当の方と初めてお会いしました。

当時、ガン保険の契約を考えており、たまたまよく行くホームセンターでお話をさせていただきました。

私も私のパートナーもそれまでは対面形式の大手保険会社とのお付き合いなどが殆どで、当時、今ではよく見かける「保険の窓口」的な形式は初めてでした。

「所有の保険証券全て持ってきてみてください。それを一旦たな卸しをして、残すべき保険など整理しましょう。」と、契約者目線での親身な対応に感心しました。

その時の対応社が生越さんとの出会いでした。その後も、何かある毎に相談に乗っていただき、その出会いに感謝しております

アクトワンさんの対応は生越さんから星野さんに担当が変更になった後も全く変わっておりません。何かある毎に相談させていただいております。

つい最近も、とても感激する対応をいただきました。

私には年老いた両親がまだ、健在で遠く鹿児島で二人で住んでおります。父は最近、入退院を繰り返しております。

保険の状況を調べると、二人とも鹿児島のどこの代理店かは不明でしたが、Aflacを契約しておりましたので、年老いた二人には申請は無理と思い、私が代理で問い合わせをしました。

その時のAflacコールセンターの対応があまりにひどく電話口で思わず、声を荒げてしまいました。というのも、契約者と私の関係性と、私がその申請をすることを契約者が了承するのか?の確認でしたが、契約者である父は年老いて耳が殆ど聞こえない状態で、相手が何を言っているのか全く理解できずに、電話口でのやり取りを放棄してしまい私に代わろうとするのですが、あくまで、本人の了解ということで父の承認を取ろうとする相手側の全く形式的な対応につい、強い口調になってしました。

何とか申請書を送ってもらうことにはなりましたが、申請の記入がまた、難解で年老いた二人には不可能と判断し、私の方で記入することになりました。

私も専門家ではなく、記入に不安を持っていた時にアクトワンの星野さんに相談させていただきました。

星野さんが勧めた、また、契約した保険でもないにもかかわらず、本当に親身な契約者目線での対応をいただき、1時間程度で申請書類を作成することができました。感謝です。

現在は、保険も様変わりをしていて、ネット保険やカタカナ系の保険が幅を利かせていますが、保険料は下がったけど、いざ申請となると昔から大手生命保険の対面系の保険会社の方が圧倒的に親身な対応だと思います。

保険を利用する世代は高齢者が多く、そういう人たちは結局泣き寝入りになりかねず、本末転倒と言わざるを得ません。

その点、アクトワンさんの対応は契約者の立場で保険そのものを考えていただき、ありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです。

医者にはかかりつけのドクター、薬ではかかりつけ薬剤師があるように、我が家のかかりつけ保険担当はアクトワンさんです。ありがとうございます。

 

こちらこそ、こんな熱意のこもった感想をいただき、本当に感動しています。。ありがとうございます。

 

保険は「入る時」だけでなく「使う時」も大切だと私自身もこの仕事通して感じています。。。

 

自分自身、お客様と話をするときは、「お客様が自分の家族だったらどうするだろう・・?」という気持ちで日々仕事をしています。

 

今回の給付請求も同じで、困っている人がいたら自分の出来る範囲でお手伝いをする、という当たり前のことをしたまでです。。

 

正直、給付請求で心の底から「よかった」と思うことはあまりありません。

 

というのも給付請求とは、言い換えるとお客様に何かしらの不幸があったということなので、給付請求でお金をもらうことができても、健康を害しているケースがほとんどです。。。

 

健康を害して、お金をもらう・・・

 

そのことが果たして「よかった」ことなのだろうか・・・。

 

そのジレンマが私の中で、店長となった今でも正直あります。

 

保険に入っていたことによって救われる命があるのはわかります。

 

実際、がんの抗がん剤治療では1回5万円が1年もかかって大変だったというお客様もいるので、保険の必要性は身にしみて感じています

 

ただ、、、ただ、、、健康で笑って楽しく過ごせるのが一番じゃないですか。

 

僕にも家族があります。2歳半の娘と1歳の息子、そして愛する妻がいます。

 

その家族との幸せが続くのが何よりもいい。。

 

ただ、「万が一」のことがあるのでそういったときに、「たかが」お金で家族に迷惑はかけたくはない。。

 

だから私も保険には多少は入っていますが、せっかくご縁をいただいた方には、保険を使わないですむように健康でいてほしい。そう思います。

 

ただ、今回もらったお手紙では「あ〜よかった」と心から思えた瞬間でした。

 

 

・・・・あなたは「かかりつけの保険屋さん」はいますか?

 

 

ここでひとつお願いがあります。

ここまで見ていただきありがとうございます。

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